2016年09月25日 日曜日

●【ラーメン】鈴木商店@中央区赤坂

北九州市での仕事をかつがつこなし福岡市へとんぼ返り、「TH eROCKERS」のLIVEに燃え萌え。まさかあの超速曲「ショックゲーム」まで絶頂期さながらに完全演奏?!アンコールには山善まで出てくるし、ツイツイ大声上げて&拳突き上げ大合唱してしまう、R&R=ロック・アンド・ロートル・オヤヂ一匹。

で、帰宅途中に「鈴木商店」。汗だらけのシャツをエアコンで乾かしつつ、酢モツ&ハイボール経由の「博多そば」。

「行徳家」@南区野間と並ぶ、博多の否豚骨名店の一軒、「鈴木商店」。最近は「中華そば」や「塩トマトらーめん」ばかり啜っていたし、ならば久しぶりにとメニュー筆頭の「博多そば(とんこつしょうゆ)」。

メニューには「とんこつしょうゆ」と記してあるが、横浜家系のようなバリッとした味わいとは、ある意味真逆。誤解を覚悟で例えるならば、超上出来な明星チャルメララーメン。ほわんと広がるダシの柔らかなうま味と円やかな醤油ダレのハーモニーが、ほっこりとシミジミと。

【鈴木商店】
博多そば650円
福岡市中央区赤坂1-1-17 Pなし

◎2016通年麺喰い◎
ラーメン127●チャンポン10●中華麺18●うどん51●そば15●その他25
◎9月の総ジョ グ距離0km / 通年36km◎


at 21:09 | Category :

●【ラーメン】ぎょらん亭@京都郡苅田町

Today’s 今日も休日出勤。午後からの打ち合わせを前にサクッと昼麺でPOWER CHARGEと「ぎょらん亭」の苅田店。正午前に店に着くと、広い店内は先客ナシ?!エエッ、ぎょらん亭と言えば北九州市きっての人気ラーメン・チェーン。なかでも、ここ苅田店はチェーン店きっての高評価店と聞いていたが??と、おっかなビックリ店頭の食券販売機で券を買い、出来上がりを待っていると、あれよあれよと後客が続き、いつの間にかほぼ満席状態に。

店毎にメニューがアレコレ自由なのが、ぎょらん亭。ここ苅田店はラーメンは豚骨8:鶏2の「豚骨」に、豚骨3:鶏7の「豚骨七三」と豚骨100%の「豚骨濃厚」に、「味噌」「味噌豚骨」「担々麺」「辛豚骨」の7種で、それぞれ麺を細麺or中太麺からチョイス出来る。

我が気分は鶏。で、豚骨七三を中太麺で頼むと、ドンブリが運ばれてきてまずビックリ、ぎょらん亭=大判の厚切りチャーシューがドカンとのっているかと思いきや、チャーシューが豚バラロールタイプでないのぉ?!

そしてスープも、ぎょらん亭特有のポッタリと密な口当たりを想像しつつ啜れば、わぁお想定外に軽い軽い旨いっ。トリッキーな仕掛けは一切ナシ、実直にチャンとダシのうま味を追求して取ったであろう豚骨3:鶏7の自然なあま味うま味に、思わずむふふと頬が緩む。

合わさる麺はカナリ麺線短めの中太麺。シュルッと一気に口に収まり、むっちりぃとヒキ強めのコシと、イイ感じに素朴な風味がコレまた自然に旨い旨い。

多めのキクラゲやネギの食感ハーモニーに、もっちり旨いロールチャーシューの食べ応えある食味。加えてカウンターに置いてあり取り放題の茹でモヤシや辛子高菜と、コレでもかとアレコレサービス満点のオペレーションで、価格は超納得価格の600円。

【ぎょらん亭】苅田店 
豚骨七三600円 
福岡県京都郡苅田町幸町3-8 
11:00~14:30&18:00~21:00・月曜休み(休日の場合は翌火曜が休み) Pあり ※要確認

◎2016通年麺喰い◎ 
ラーメン126●チャンポン10●中華麺18●うどん51●そば15●その他25 
◎9月の総ジョ グ距離0km / 通年36km◎

at 11:50 | Category :

2016年09月24日 土曜日

●【ラーメン】呼び戻しとんこつ光四郎@南区大橋

「らーめん四郎」が昨日、屋号を「呼び戻しとんこつ光四郎」と変えて、リニューアルオープン。正午過ぎに訪ねると奥に広い店内は、ほぼ満席状態。オープン人気対応か、スタッフは若き店主も含め、ほぼ10名。互いに声をかけつつ、オープン間もなく不慣れなオペレーションの間違いが無いようにと、テキパキと働いている様が心強い。

ほどなく運べてきたラーメンは、深く茶褐色に濁ったスープと薫り立つ豚骨臭にソソられマクリ。コリャ旨そうだとレンゲを持つ手ももどかしくひと啜りすれば、トロンと艶っぽい口当たりとともに、ガッツリ広がるダシの旨さ。後味に軽い随感さえ感ずるこの濃密な旨さは正に、豚骨を継ぎ足し作る「呼び戻し」製法のスープならではの味わいか。

合わさる麺は気持ち太めの細麺。コリッと固揚げの勢いある食味が、店の勢いを物語る。キクラゲやモヤシとの食感&味わいのハーモニーもナンとも楽し。そして更に、チャーシューは薄切り大判なので、麺を包んで頬張れば、コレまたドエラク旨い旨いっ。味玉の絶妙醤油味や、海苔で味わいの変化も存分に楽しめて、価格はウレシイ600円。

私の記憶が確かなら、「郷家」から独立し、太宰府に「らーめん処しろう」を開業。その後大橋に移転し、屋号を「らーめん四郎」に変更。さらにそこから100mほどの大通り沿いの現地店舗へ移転。そして今回の屋号を変更してのリニューアルオープン。地元テレビ番組のラーメン特集番組で1位に輝いたりと超人気店ながら、現状に甘んずることなく更なる進化を目指す、若き店主のラーメン作りへの情熱に心底感服。

【呼び戻しとんこつ光四郎】
光四郎らーめん600円
福岡市南区大橋2-11-14
11:00~21:00・木曜休み Pなし ※要確認

◎2016通年麺喰い◎
ラーメン125●チャンポン10●中華麺18●うどん51●そば15●その他25
◎9月の総ジョ グ距離0km / 通年36km◎

at 12:11 | Category :

2016年09月23日 金曜日

●【うどん】UDON DEALER@東区香椎

福岡のごぼ天うどん #28

  • うどん:幅4ミリ×厚さ2ミリほどで膨らみ感があり、触感は限りなく丸麺チック
  • ごぼう天:長さ7センチほどの短冊切り姿揚げ、揚げ立て
  • ネ ギ:粒立ち感ある小ネギが最初から、適量
  • 薬 味:七味、柚子胡椒

昨年、西鉄香椎駅前の長屋商店街の一角にオープンした「UDON DEALER」。うどん店なのだがアルファベット表記の屋号が象徴的な、アチコチ創意工夫の跡がウレシイ新う店。

まずうどんが新しい、一見角麺なれど、膨らみ感ある触感はあたかも丸麺。ムチムチプッチリな弾けるコシから察するに小麦粉以外に、食感演出系の粉をブレンドしてあると思われる、イマドキなオモロ食感うどん。

スメはダシのうま味がギュンと主張するリッチテイスト。薬味の異常に粒立ち感のあるネギとの味わいコントラストが印象的。ゴボ天は至ってシンプルに笹切り姿揚げ。パリパリ、ガリガリな食味が味わいにコクを演出。

メニューには「ぶ厚いきつねうどん」
「桜海老のかき揚げ」や「生姜風味の鶏卵あんかけ」など


惹かれるものも多々あり。

【UDON DEALER】 
ごぼう天うどん500円 
福岡市東区香椎駅前2-52-1 
11:30~17:00・日曜休み Pなし ※要確認

◎2016通年麺喰い◎ 
ラーメン124●チャンポン10●中華麺18●うどん51●そば15●その他25 
◎9月の総ジョ グ距離0km / 通年36km◎

at 11:53 | Category :

2016年09月20日 火曜日

●【そば】そば処ひなた@博多区美野島

正に流浪の蕎麦屋。国体道路沿いのビル2階に開業し、中洲の路面店へ移転し、先月下旬に博多区美野島へ。午後1時過ぎの店内は先客2名。どうやら蕎麦屋酒を楽しまれたようで、ご機嫌で精算されている様がウラヤマシイぞぉ。

カウンター席に付きメニューを見ると、どなたかのブログで拝見したランチ=もりそば+天ぷら+ご飯で800円という超お得メニューは見当たらない。どうやら開店記念のサービスメニューだったのだろうか?と「もりそば」を単品でたのむ。

ほどなく運ばれてきたもりそばは、中洲時代とは全く異質な超細打ち。こりゃオモロ旨そうだっともんどり打ってひと啜りすれば、シュルッと小気味よい啜り心地然り、コキッとニチッとな強ゴシ然り、噛み込むほどに顔を出す瑞々しいあま味然り、カナリ我がツボ。合わさるツユはカエシの風味がグラマラスな艶っぽい味わいで、凜とした食味の蕎麦とのコントラストが楽し旨し。

シュルシュル、シュルルゥと一気に啜り、〆のそば湯。以前ほどではないにしろ、十分にトロリ感ある味わいがコレまた我がツボ。地味派手なインテリアとBGMのJAZZはイタダケナイが、ゾッコン旨くて、蕎麦の盛りも十二分にあって700円は十分に納得価格。いつか機会をみつけて蕎麦屋酒も楽しめたら、きっとドエラク幸せ。

そば処ひなた 
もり700円 
福岡市博多区美野島3-5-20 
11:00~15:00’&17:00~22:00・不定休 Pなし ※要確認
◎2016通年麺喰い◎
ラーメン124●チャンポン10●中華麺18●うどん50●そば15●その他25
◎9月の総ジョ グ距離0km / 通年36km◎

at 13:12 | Category :

2016年09月19日 月曜日

●【ラーメン】博龍軒@東区馬出

おおっと2年ぶりか?!久しぶりに啜った「博龍軒」はトラディショナルな旨さ満開で、むふふとウレシ旨しダイスキ。

チャッチャッチャッチャッチャッチャッチャッチャッ…。

麺を揚げる弟さんの、平笊で麺揚げする際の小刻みな湯切り動作が感動的。確か前回はお見かけしたお母さんの姿が見えないのがチト寂しいなと、娘さん&その弟さんの仕事ぶりを眺めつつ、出来上がりを待つ。

差し出された一杯は以前よりギラつき感ある迫力満点なスープの見た目。おおっとコリャ手強いか?とおっかなビックリひと啜りすれば、いやいやナンのソノなNo Problem。軽やかなれど、確かなダシのコクがタマラナイ超上出来滋味美味。

合わさる麺は「赤のれん」や「うま馬」など、源流博多ラーメン系お約束の中細偏平麺。その形状ならではの、オモロな啜り心地&キッチリ硬揚げのコシの良さが、コレまた完璧。

この旨しスープ&麺の取り合わせに多くの具や薬味は不要。なので、旨しチャーシューやたっぷりコリコリ楽しいキクラゲさえ、いっそ全くのせないで啜ってみたひっと心底思う、真性イニシエ系ラーメン好きのロートル麺馬鹿オヤヂ一匹。

【博龍軒】
ラーメン600円
福岡市東区馬出2-5-23
11:00~16:30・月曜休み Pあり ※要確認

◎2016通年麺喰い◎
ラーメン124●チャンポン10●中華麺18●うどん50●そば14●その他25
◎9月の総ジョ グ距離0km / 通年36km◎

at 13:00 | Category : | Comments [0]

2016年09月18日 日曜日

●【ラーメン】鳥鶏研究団@博多区博多駅前

家族麺喰いの強みを生かして「あっさり塩らーめん」と「こってり鶏白湯らーめん」。次男オーダーのあっさり塩らーめんでさえ、根菜のうま味?にプラスして十二分に薫る鶏ガラだしだが、やっぱ鶏白湯が真骨頂。

以前ランチ営業をしているときに啜り、コリャ旨いっと惚れたのだが、今日の一杯は更に格別。ポッテリスープは鶏の旨味がまったり満載なのだが、鶏一本な直球勝負なので、アレコレ鶏料理を堪能した後でも、それまでの食事に馴染みがすこぶる良好で、嫌味は一切ナシ。鶏の旨さをトコトン楽しんだ後に、それまでの食事の美味しさの余韻をストレートに受け止めて、そして更にエピローグに向け旨さをグッと盛り上げるシンフォニーな味わいが、あははタマラン我がツボツボっ。

いやはやヤッパリ口コミが大正解。数々の写真&コメントから、どうやら我が食の好みに近しい方と信頼して拝見しつづけているpanameracaymanさんのInstagramにチョクチョク登場していた鳥鶏研究団の鶏料理。

オーソドックスな部位の焼き鳥もモチロン旨いが、「せぎも」や「えんがわ」「あか」などの希少部位がソリャもう掛け値なしの感動的な旨さ炸裂。牛も豚も鶏も、ヤッパリ旨いのはホルモン的部位の肉だなぁとガツガツ、ウシウシ、いやトリトリ食べる食べる、飲む飲む。で、精算すると家族3名で8000円アンダーは、超納得価格。こりゃ是非とも機会を作り、チョクチョク立ち寄りたい鶏料理名店に、ぞっこん。

【鳥鶏研究団】
こってり鶏白湯らーめん700円
福岡市博多区博多駅前4-31-11
17:30~24:00 Pなし ※要確認

◎2016通年麺喰い◎
ラーメン123●チャンポン10●中華麺18●うどん50●そば14●その他25
◎9月の総ジョ グ距離0km / 通年36km◎

at 22:44 | Category :

2016年09月17日 土曜日

●【ラーメン】やっちゃんち@中央区清川

我が麺心の片隅にいつも引っかかりマクリ。あぁ啜りたひっと麺煩悩全開の最愛否豚骨の一軒、「やっちゃんち」。先日「ラーメン のれんのヒストリー」に紹介され、いよいよ我慢のタガがハズれ、朝ラー来店。

休日の仕事を前に、午前9時前に訪ねると、のれヒス効果なのか?それとも今やこの状態が常識か??店内には先客3名。元祖に続く博多朝ラー文化伝道師店の誕生か?!などウレシさ満開で、迷うことなく店頭食券販売機の「支那そば塩」のボタンを押す。

わぁお、ウンまいっ。やっぱ旨いわ、やっちゃんち。

まずもってスープ。「豚骨と鶏がらのスープは一晩寝かせる。翌日、鶏ミンチを加えることで、うま味を出すと同時に濁り、雑味を取り除く。(のれヒスより引用)」というスープは、ソリャもうふくいくたるダシのうま味が優しく豊かに広がる広がるぅ。そして麺。「麺も特注品だ。(中略)。柔らかい味ゆえ、平打ち縮れ麺の食感、風味もより一層楽しめた。これなら朝でも食べられる。(のれヒスより引用)」のだっ。

チャーシューにシナチク、味玉といずれの具もパーペキ旨いのだが、更にイイ仕事しまくりなのが、麩。ラーメンに麩?と思いきや、麺と同じく小麦粉が原料で、麺のコシとなるグルテンのみを小麦より取りだし加工した食材だけに、ある意味、王道。極旨スープを豊かに吸い込んだフニュ、ジュワ食味にもう昇天。

支那そば やっちゃんち
支那そば塩650円 
福岡市中央区清川3-12-1 
7:00~15:30(木曜11:00~15:00)・水曜休み Pなし ※要確認

◎2016通年麺喰い◎ 
ラーメン122●チャンポン10●中華麺18●うどん50●そば14●その他25 
◎9月の総ジョ グ距離0km / 通年36km◎

at 08:52 | Category :

2016年09月16日 金曜日

●【ラーメン】鶏麺@中央区渡辺通

発売予定を知ること早半月、ようやっと販売開始になった「鶏麺」の「中華ソバ」。ナンでも「数種類の醤油で作った自家製サバ醤油と鶏ガラでとったスープを合わせ、  鶏油にサバ節をブレンドした自家製鶏油とニンニクチップでアクセントをだしたバランスの良い中華ソバに仕上げました!(店facebookから引用)」との事。

注文時に二郎チックに「ニンニクは入れますか?」と問われ、いや結構ですとオーダーして、しばし。差し出されたラーメンは、ナルホドきゅんきゅん躍る魚介ダシの薫り。いやはやコレまたドンズバ我がツボかとひと啜りすれば、スープ表面に浮いた香味油の成果か、ソリャもうアッツ熱の口当たりとともに、わっと勢いよくホワイトアウトする魚介ダシと鶏油の風味。

合わさる麺は中太偏平麺。おそらく麺屋慶史の麺なのだろう、スルルゥと小気味よい啜り心地に、パキンッと弾ける固ゴシに、噛み込むほどの広がる仄かな小麦の風味が、加勢味スープと相性良し。共に口へと飛び込んでくるタマネギの乱切りのシャクッと甘辛味もグッドなアクセントだし、こりゃ店一押し通りにニンニクチップものせてもらった方が正解か。

鶏麺
中華ソバ750円
福岡県福岡市中央区渡辺通2-3-8
11:30~24:00・無休 Pなし ※要確認

◎2016通年麺喰い◎
ラーメン121●チャンポン10●中華麺18●うどん50●そば14●その他25
◎9月の総ジョ グ距離0km / 通年36km◎

at 13:21 | Category :

2016年09月15日 木曜日

●【うどん】博多さぬきうどん@中央区渡辺通

福岡のごぼ天うどん #27

  • うどん:幅2ミリ~5ミリ×厚さ2ミリほどの麺線が乱れまくった、ほぼ揚げ立ての暴れん坊うどん
  • ごぼう天:幅2センチ弱×長さ5センチほどの短冊切りかき揚げ、揚げ置き
  • ネ ギ:中ネギが最初から、適量
  • 薬 味:一味

ナニせドエラク我がツボなゴボ天うどんが啜られる「博多さぬきうどん」の渡辺通店。一時は、数あるうどんメニューの全制覇を志すも、この店に来てゴボ天以外のうどんを啜り続けることなど私には到底出来ないと断念。

一時期はに衣でガシガシと団子状にまとめられた時もあったゴボ天だが、今日はイイ感じに緩めの寄せ具合でスメとの馴染みもすこぶる良好。イリコだろうか?削り節の粋なうま味にプラスして、ナンともイイ感じにイナタい風味のスメが、ゴボ天の土の香りと相性抜群。

加えて、渡辺店ならではのウルトラ麺線長め&乱れまくりの暴れん坊うどん。啜られることを頑固拒否する存在感に負けじと口へと放り込めば、むっちり、もっさり、むにむにと太さや切り口の乱れが醸し出す、変化溢れる食感が、ソリャもう楽し旨しダイスキ。

大名本店とは全く別物。つるりと食べるうどんの王道からは大きく外れているからこそ、好きな人はトコトンはまるクセモノ一杯にうっとり。

【博多さぬきうどん】渡辺通店 
ごぼう天うどん450円 
福岡市中央区渡辺通5-13-3 
10:30~20:00・日祝休み Pなし

◎2016通年麺喰い◎ 
ラーメン120●チャンポン10●中華麺18●うどん50●そば14●その他25 
◎9月の総ジョ グ距離0km / 通年36km◎

at 13:16 | Category :