2017年04月25日 火曜日

●【つけ麺】兼虎@中央区赤坂

我が最愛つけ麺店の一軒「兼虎」の期間限定「煮干し淡麗つけ麺」をあつ盛りで。温つけ汁は兼虎名物の、旨汁にプラスしてドンブリ底部に別の旨味噌が隠れているW旨旨つけ汁から、底部の旨味噌を引くことで軽やかな味わいに。とは言っても、熱々ほくほくの極太麺によく絡み、ナカナカのリッチテイスト。いやは旨いな、こりゃお見事。やっぱりつけ麺も、旨い店の一杯はひたすら旨いっ。こりゃ是非とも、もう一軒の我がツボつけ麺店「麺屋サキマサ」@熊本市へも近々再訪&美味つけ麺を堪能したひっ。

麺や兼虎
煮干し淡麗つけ麺820円 ※今週末までの期間限定メニュー
福岡市中央区赤坂1-1-18
11:00〜15:00&18:00〜22:00(現在は平日は夜のみ営業)土日祝11:00~16:00・月曜休み Pなし ※要確認

◎2017通年麺喰い◎
ラーメン50●チャンポン4●中華麺2●うどん37●そば7●その他6
◎4月の総ジョ グ距離0km / 通年50km◎

at 18:55 | Category :

2017年04月24日 月曜日

●【ラーメン】気仙沼かもめ食堂@博多区住吉

昭和17年に気仙沼に創業した「かもめ食堂」。地元客に愛されつつも平成18年に後継者不在を理由に暖簾をおろす。その建物は閉店後も取り壊される事なく残されていた。が、しかし、東日本大震災。大津波にり跡形もなく姿を消してしまう。しかし、気仙沼出身の「ちばき屋」店主の、気仙沼復興にかける熱き思いで、2015年11月、気仙沼に見事復活。そして先月末には、ここ博多キャナルシティのラーメン・コンプレックスへ出店営業中。

カラフルな大振り雷文柄の器に躍る、中細縮れ麺の黄色にネギの緑、なるとの紅白。ナンともポップな見た目にツイツイ食べ手が元気をもらう感パンパなしっ。

先ずはスープとひと啜りすれば、ふわりと広がる素直なあま味。昨日の「心生麺商人」の一杯と同じく、味の要はおそらく煮干し。なれど、その味わいは全く別物。「気仙沼かもめ食堂」の「かもめラーメン醤油味」はついつい金気が出がちな煮干し、なれどその味わいはひたすら柔らかく、ナンとも豊かなあま味。「たちばなや」@山口県周防大島の煮干しラーメンと相通ずる、イニシエ滋味美味。

誤解を覚悟で例えるならば、麺は上出来チキンラーメン。コリッと粉感ある素朴なコシと噛み込むほどに広がるあま味が、素朴味スープとソリャもう合う合う合いマクリっ。量もエラク大盛りで食べ応えも十二分。

そしてチャーシューもキシキシ無骨な味わいがナンともレトリック。かつての気仙沼かもめ食堂の味わいを復刻したとのことだが、確かに何処か懐かし感アリアリ、なのだが、キチンと作り込まれたイマドキさも合わせ持つ、力作一杯が旨い旨いっ。

【気仙沼かもめ食堂】
かもめラーメン醤油味750円
福岡市博多区住吉1-2 キャナルシティ博多5階 ラーメンスタジアム内
11:00~23:00・無休 Pあり ※要確認

◎2017通年麺喰い◎
ラーメン50●チャンポン4●中華麺2●うどん37●そば7●その他5
◎4月の総ジョ グ距離0km / 通年50km◎

at 14:03 | Category :

2017年04月23日 日曜日

●【ラーメン】心生麺商人@熊本県熊本市

我が最愛ラ店の一軒「心生麺商人」の期間限定新作「塩煮干し」。運ばれてきたドンブリは、澄んだ黄金色のスープに透けて見える色白中太麺に、丹念に飾られたチャーシュー、太シナチク、白葱が、ソリャもう美しくて、我が麺心は一発メロメロぉ~。

先ずはスープとひと啜りすれば、ブワンッとドライブするイリコ由来らしきダシの風味うま味。塩味なのでストレートにダシの味わい。シッカリ酸味さえ感じるほどにダシが出マクリだが、イリコ特有のキンキンとした金気はほとんどナシ。嫌味は皆無&ひたすらうま味なダシの出し加減が正に絶妙&絶品。

合わさる麺もビックリするほど旨い旨い。麺線が極端に短めなのはチト我が好みからハズレるも、ニッチリィと密なるヒキが唯我独尊。ナンでも無化調スープの味わいを100%生かすべく特注した無かんすい麺。ひたすら素直に我が食味を主張する結果、激旨スープに勝るとも劣らない己の旨さを猛烈に、かつさり気なく主張する様が技アリ逸品。

いやぁウレシイ!こんなに旨い煮干し系中華そばが九州で啜られるとは?!

心生麺商人
塩煮干し 並700円
熊本県熊本市中央区出水3-4-18
11:00~15:30・2nd&4th木曜日休み※祝日の場合は営業 Pあり

◎2017通年麺喰い◎
ラーメン49●チャンポン4●中華麺2●うどん37●そば7●その他5
◎4月の総ジョ グ距離0km / 通年50km◎

at 11:05 | Category :

2017年04月22日 土曜日

●【ラーメン】島系本店@志免町

ドカ盛り野菜&肉にゴリゴリ太麺の「二郎」@東京三田リスペクトのラーメンを、おそらく九州で初めて提供した「島系本店」。めでたく開業10年を迎え、記念のラーメンを本日限定で販売するという。

ナニせ大好きなラ店の一店だし、こりゃ是非ともお祝いしたいと午前11時半過ぎに訪ねると、既に営業中で店内は満席&店頭には順番待ちの列。そうかやはり、ファンの考える事は皆同じ。

 

お目当ての10周年アニバーサリー「春香る中華そば」は、看板メニューの二郎系ラーメンとは全く別物の醤油ラーメン。啜った瞬間ふわりと広がる実直なダシのうま味が半端ないスープに、ブリンブリンっの中太縮れ麺が、レトリックなようで、その実かなりイマドキなネオ滋味美味。

具も低温調理のモッチリ・チャーシューに、菜の花、タケノコに、気持ち塩気強めの半熟卵に海苔と、しっかり創意工夫がなされた豪華版。なのに、こんなに旨い一杯を、こんな低料金で?!価格はナンともウレシイ低価格の500円。

最近めっきり大食いが出来ないロートルぶりで、すっかりご無沙汰だった島系本店だが、改めてその味力をシミジミ実感。どうぞこれからも末永く、旨いラーメンの提供お願いいたしますと、心の中で万歳三唱しつつ、店を出る。

島系本店
春香る中華そば500円 ※本日100杯限定販売
福岡県糟屋郡志免町別府2-17-15
11:00~16:00&18:00~21:00・無休 Pあり

◎2017通年麺喰い◎
ラーメン48●チャンポン4●中華麺2●うどん37●そば7●その他5
◎4月の総ジョ グ距離0km / 通年50km◎

at 11:36 | Category :

2017年04月21日 金曜日

●【ラーメン】らーめん ももち家@早良区高取

早良区役所向かいの「らーめん ももち家」に久方ぶりに訪ねると、おやおや、いつの間にか外観が黒く改装されていて、いかにもイマドキのラーメン店的店構え。なれど店内は以前と同じ内装で、メニューも変わらず。ほぼ満席状態の中、僅かに空いたカウンター席へ滑り込み、宿題麺である「カリーめん」をたのむ。

待つ事しばし、カリーめんが運ばれてくる。出来上がりのカレールーを後のせするのではなく、豚骨スープにカレー粉を溶かして仕上げられたのだろう。黄土色のスープから薫り立つスパイシーなカレーの風味に食欲が掻き立てられる。

先ずはスープとひと啜りすれば、ふわり広がるカレーの風味と、ナンとも円やかなダシのあま味。あたかもカレー南蛮蕎麦のスメの如く、カレーとダシとの一体感。いやぁ旨いな、コレ好きな味!と更にひと啜り、もうひと啜り。

合わさる麺は基本のラーメンと共用らしきストレート細麺。スルッと口に収まり、コキンッと躍るコシが、豊かな味わいのスープと好対照。そして、白ネギとキクラゲの食感も然り。純粋にカレー味のエスニックラーメンとして仕上げるならば、麺はもう少し太めの多加水モチモチで、薬味にパクチーがのったりするのだろうが、ところがどっこい。この一杯は己の出自が博多ラーメンである事を声高に主張する、面白美味。

【らーめん ももち家】
カリーめん630円
福岡市早良区高取2-17-3
11:30~15:00&18:00~22:00・月曜休み Pなし ※要確認

◎2017通年麺喰い◎
ラーメン47●チャンポン4●中華麺2●うどん37●そば7●その他5
◎4月の総ジョ グ距離0km / 通年50km◎

at 12:42 | Category :

2017年04月19日 水曜日

●【うどん】うどんの小町@北九州市小倉南区

ナゼかこの周辺に仕事で来るのは木曜日=この店の定休日で、ずっとずっとお預け状態だった「うどんの小町」。以前の店舗から八幡よりに数百メートルいったところに、20台ほど停められそうな大きな駐車場を備えた新店舗。

「津田屋官兵衛」@北九州市小倉南区が頂点のうどん野武士軍団「豊前裏打会」の初期メンバーの一軒である、うどんの小町。かつては「ひやかけうどん」を販売したりと、軍団内でも独自の営業スタイルを貫いている個性派。で、私の目当ては「牛すじうどん」。北九州市小倉南区のご当地麺「ドギドギうどん」なのだが、豊前裏打会店で販売しているのは、唯一ここ小町のみ。

待つ事しばし、運ばれてきた一杯は、美しく透明感ある黄金色のスメに躍る白いうどんと、ゴロゴロのった大振りの牛ホホ肉。さすが豊前裏打会が提供するドギドギうどん、いやぁ美人だねぇ、旨そうだねぇ!

うどんと共に供されたおろし生姜をタップリのせてスメを啜れば、素直に&上品に旨いスメに、ヒリリと映えるおろし生姜の辛味。ついつい食欲が喚起され、ズルルルルっとうどんを啜る。と、プルルぅサクっとナンとも心地よい歯触りと、噛み込むほどに広がるあま味。豊前裏打会には2タイプのうどんがある気がするが、このタイプの食味は初期メンバー店に多い気がする。

ドギ肉も脂身が丁寧に掃除されていて、かつ、針生姜とともに煮込まれたのか、臭みや嫌味は一切ナシ。チャンと調理され、チャンと旨い味わいも、さすがの豊前裏打会。いやぁオモロイ、ドギドギうどんも、調理の仕方でかくも異なる味わいに仕上がるものかと、感心しきりでズルズルと。

【うどんの小町】
北九州市小倉南区下南方1-3-24
牛すじうどん590円
11:00~17:00・木曜&3rd金曜 Pあり ※要確認

◎2017通年麺喰い◎
ラーメン46●チャンポン4●中華麺2●うどん37●そば7●その他5
◎4月の総ジョ グ距離0km / 通年50km◎

at 16:04 | Category :

2017年04月18日 火曜日

●【うどん】博多やりうどん@西区姪浜

「やりうどん」と言えば、駅の立ち食いうどん店。ナンでも創業50年の福岡老舗うどん店の一軒。実際私も30年ほど前だろうか?西鉄大牟田線福岡駅のプラットホームで営業していた立ち食いうどん店でシュルッと朝うどんを啜ってから、大橋にあった大学へと通学した記憶が愛おしい。

現在は西鉄プラザが事業母体で福岡県内に5店舗を展開。地下鉄姪浜駅構内で営業する「姪浜店」は、かつて店外に置いてあった食券販売機は撤収されているが、オーダー時に料金先払いのシステムが如何にも駅うどん店。

先日たまたま見かけて惹かれた店頭看板の「釜揚げしらすのさっぱりうどん」。先月末に福岡市役所前広場で催された「うどんパラダイス福岡」に出品された「釜揚げしらすのみぞれうどん」は750円だったが、それから具のワカメを抜いた状態で680円で提供中。

先ずはスメとひと啜りすれば、わぁお旨いっ、コレ大好きっ。豊かに効いたダシのうま味を薬味のカボス(?)の柑橘酸味がバージョンアップ。加えて大根おろしから滲む辛あま味と、釜揚げしらすから映るホロ苦うま味。

なにせ博多うどん老舗ゆえ、合わさるうどんはモチのロンで製麺所製茹で置きうどんと思われる。ポニョポニョ&ヤワヤワの食感は、メインを張るには役不足。なれど、超美味スメの引き立て役とすると、これ以上ない名脇役。加えて、大根おろしのシャリッ&釜揚げしらすのシャクッ。そう、博多うどんは総合芸術、one for all,all for oneな味わいに目尻下がりっ放しでデレデレ完食。

【博多やりうどん】姪浜店
釜揚げしらすのさっぱりうどん680円
福岡市西区姪の浜4-8-1姪浜駅構内
7:30~20:00(日祝10:00~19:00)・無休 Pあり(JR姪浜タワーパーキングはえきマチ1丁目で千円以上利用すれば1時間無料&自転車はJR姪浜駐輪場が2時間無料) ※要確認

◎2017通年麺喰い◎
ラーメン46●チャンポン4●中華麺2●うどん36●そば7●その他5
◎4月の総ジョ グ距離0km / 通年50km◎

at 12:59 | Category :

2017年04月16日 日曜日

●【ラーメン】拉麺エルボー@宗像市村山田

北九州市八幡西区の「拉麺エルボー」が今年の2月末に、宗像市へ支店を出店。「北のらう家」も然り、ナゼか八幡西区のラ店は2号店をここ宗像市へ出店するのだろう?など考えつつ店に入ると、広々とした席のレイアウトは、八幡西区本店とまんま同じ。

午後1時前という時間帯もあろうが、店内はほぼ満席状態。客の賑わいに目配せしながら、ちゃくちゃくと麺を揚げ、ラーメンを仕上げているのは八幡西区本店の店主ではないか?!支店開店から1ヶ月半だが、本店は人に任せて、軌道に乗るまで専念するということか。

待つ事しばし、運ばれてきたラーメンは、わぁお、想定外の鮮やかな赤×金文字ドンブリ。本店は双喜紋のシンプルなラーメンどんぶりだったのだが、この出店にかける店主の熱き想いの表れか。

先ずはスープとひと啜りすれば、おうおうコレコレ、このコクありマクリのうま味あま味。屋号のエルボー=豚の大腿骨の肱部分「げんこつ」100%を13時間かけ煮込んでとるという。その味わいは「げんこつ」@早良区田隈と同じベクトルだが、エルボーにはプラス、イイ意味でオゲレツな微かな野趣があり、その迫力に我が麺心は翻弄されマクリ。

気持ち太めの細麺は、おそらく意図的なのだろう、ナンとも絶妙に柔揚げで、美味スープを豊かに絡め取りつつ口へと収まる様がナンともお見事。チャーシューもシッカリ旨いのだが薄切りなので自己主張しすぎる事もなく、味わいの主役はコク旨スープとテロリン麺。イヤハヤ旨い、やっぱ好きだなエルボー、ブラボー!

拉麺エルボー】宗像店
ラーメン550円
宗像市村山田1083
11:00〜14:30&17:00〜21:00(土日祝 11:00〜15:00&17:00〜21:00)・無休 Pあり ※要確認

◎2017通年麺喰い◎
ラーメン46●チャンポン4●中華麺2●うどん35●そば7●その他5
◎4月の総ジョ グ距離0km / 通年50km◎

at 12:24 | Category :

2017年04月15日 土曜日

●【ラーメン】博多ラーメンひなた@西区飯氏

今日は、人気のパン屋「空のパン」の月に一度の工房直販日。正午半に訪ねると、ナンとフォカッチャやカレーパンなどわずか3個が残るのみ。恐るべき人気ぶりだなと2個買い込んで、すぐその近くの「博多ラーメンひなた」へ向かう。

福岡市西区の国道202号と福岡前原道路を結ぶ道沿いに、昨年夏にオープンした博多ラーメンひなた。いつかは啜ってみたひっと想い続けていた宿題店。

午後1時前、暖簾を潜るとこぢんまりした店内には先客6名。そして厨房には男性ふたり、ホールには女性ふたりと計4名体勢で営業中。2名の男性のひとり、店主らしい男性は以前どちらかのラーメン店で見かけた気もするが、思い出せない。

カウンター席に付き卓上のメニューを見ると、ラーメンは基本の「白」と真っ黒マー油がついた「黒」の2種×具のバリエーション。迷わずメニュー筆頭の白をたのむ。

待つ事しばし、運ばれてきたラーメンは白い受け皿に赤いドンブリの取り合わせが印象的。先ずはスープとひと啜りすれば、カツンッときいた元ダレの明快なうま味と、すぐその後を追ってくる豚骨ダシのコクあるうま味と、鼻腔へ抜けるスモーキーな後風味。

合わさる麺は中細ストレート。コキッと粉感ある食味が明快美味なるスープと相性抜群。チャーシューはカナリ厚めの豚バラで、しっかりタレの味も染みたモチモチ食味。うん、このラーメンは白飯とともに啜るのが大正解かも。

紅白食器と一見イマドキを装いつつも、味わいは至ってオールドスタンダードな博多豚骨。なのでドンブリも小振りで、麺の量も少なめ。で、ついつい禁断の替え玉コールをすると、最初の麺の倍はあろうか?大量の麺が別皿で供される。うん、この替え玉パターンも如何にもオールド博多豚骨チックだなぁと、ズルズル完食すれば、ソリャもうお腹一杯。

【博多ラーメンひなた】
白550円+替え玉100円
福岡市西区飯氏926-12
11:00~14:30&17:30~22:00・不定休 Pあり

◎2017通年麺喰い◎
ラーメン45●チャンポン4●中華麺2●うどん35●そば7●その他5
◎4月の総ジョ グ距離0km / 通年50km◎

at 12:53 | Category :

2017年04月14日 金曜日

●【そば】山月@大野城市白木原

西鉄白木原駅の裏手、住宅街の一画のマンション一階にひっそりと営業する「山月」。年配のご夫婦ふたりで営む蕎麦屋で、4月からは営業が水曜と金曜、土曜の3曜日のみで、しかも各日11:30から14:30と短時間営業。平日仕事のサラリーマンが啜るのには、かなりハードルが高い蕎麦屋である。が、ナンとラッキーな事に、今日は午後2時以降に太宰府の得意先へ営業へ出向かねばならない。こりゃ是が非でも啜るのさ、山月の「温もり蕎麦」を!

釜揚げの温蕎麦を、黄身を浮かべた温ツユで啜る温もり蕎麦。自然、蕎麦の香りと風味を遺憾なく楽しめる。いやはや、やっぱり好きです、山月の温もり蕎麦。

【山月】
温もり蕎麦740円v
大野城市白木原3-10-1
11:30~14:30・水金土の3曜日営業 Pあり ※要確認

◎2017通年麺喰い◎
ラーメン45●チャンポン4●中華麺2●うどん35●そば7●その他5
◎4月の総ジョ グ距離0km / 通年50km◎

at 13:09 | Category :