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3月5日(火)
昼は、久しぶりに中華屋台・潤で担々麺。相も変わらず、鶏&ゴマ&干しエビのウマさ全開のスープは、まさに絶品!まわりをコンガリ焦がした独特のゆで卵も、これまたウマイ!!だた、これも相変わらずの、細めの麺が個人的には、残念・・。このスープには、もう少し太めの存在感ある麺の方が合うと思うのですが・・。
中華屋台・潤:担々麺大盛り700円。福岡市早良区西新1-11。11:30〜20:00(ただしスープが無くなり次第閉店)、水曜&日祝日休み。
■追伸:潤の近くに新店二軒発見!甘屋は餃子がメインの店だが、潤同様のレタスがのった担々麺を出しているようだ。残念ながら今日は店休日。屋号名&屋号のロゴから推測するに城南区長尾の甘の新業態か?蕎麦切り倭人は見るからに「今時のオシャレな蕎麦屋」、看板もあげていない。試験営業中なのか「只今そばを無料で振る舞っております・蕎麦切り倭人」と毛筆で記された半紙が張ってあるのみ。「無料」といわれるとかえって入りにくいものですよね。
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夜は、この前の日曜日に打つには打ったが、イロイロと事情が変わり、食べるのが延び延びになっていた自家製手打ちうどん。
今回は、日清製粉の「手打うどんの小麦粉」を使用。袋に記してある「初心者でも簡単にうどんが打てます」のコピー通り、指定通りの方法に忠実に打つと、生地の段階では柔らかめで扱いやすく、しかし、その割にはそこそこのうどんに出来上がるという「優等生」な粉である。 |
ならば今回は、踏み込みは長男に全てまかせてみよう!と、水まわしを終えた生地を厚手の透明ビニールシートにはさみ、「今日はまかせたぞ!」
これまで、私が踏む途中に手伝いで踏ましたことはあったが、任されて嬉しかったのか、いつもより真剣に踏み込む長男。 |
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そんな長男の努力が報われたのか、茹であげたうどんは上出来。表面滑らか&コシがあり&味わい、何れも及第点!本人はもちろん、うどん好きの次男も大喜びで、食べる、食べる!!
やってみると、以外と簡単&モノを作る楽しみを実感できる&家族みんなで楽しめる&食べて美味しい「自家製手打ちうどん」、オススメです! |
| ◆2002年通算■ラーメン45■うどん28■そば11 |