6月26日(木) part1 午前中の北九州八幡西区で仕事を終え、さぁ麺喰うぞ。久方ぶりへうどん屋まさへ。 |
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前回は、オペレーションの悪さに辟易したまさ。ただ、地元ではカナリの人気店。しかも、冷やし素麺しか食べていない。いつか今一度、本業のうどんを食べてみたいと思っていた店である。正午過ぎに店に着くと駐車場は満車&店内も満席に近い盛況ぶり。だしの香りとともに、得も言われぬゴボウ天の香ばしいイイ香りが店中に充満している!で、迷わずごぼ天をたのむ。 |
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大きめのドンブリに、たっぷりと注がれたすめ。ずずずっと啜れば、ぽわんとだしのうまみと甘みが広がる「大衆味」。イイねぇ!イイねぇ!とうどんを啜れば、茹で置きながらも強靱なコシを残す素朴うどん。小麦粉っぽい「暑苦しさ」がなんとも私好み! そしてそして、ごぼ天がコレまた異常にウマイ!大ぶりに切り分けてあるのに、カリカリしゃきしゃきな歯触りと、風味豊かな旨味が、おお、とれびあ〜ん! タイプは全く異なるが、錦うどんと並ぶ名店を北九州に発見!こんどは冷うどんだ!! |
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2003年通算■ラーメン136■うどん70■そば26
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