| 2月28日(土) part.1 take4の計らいで急遽、魚紳さん追悼登山が実現。麺友達と警察から聞きいた道順をたよりに現場へ。 福岡市西部にある瑞梅寺ダム公園からほんの2〜3分ほど入り込んだその場所は、平坦な足場で水の流れもちょろちょろ。危険な感じは全くなし。 何でこんなところでこんなことに…? なんとも無念。 お参り後、ダムの水源でもある井原山へ。 |
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![]() 沢沿いの心地よい山道を抜けると そそり立つ岩壁。 ロープをたよりに登る。 非常にハードなこの洗谷コースを なんとサンダルで登り切った猛者がいる。 魚紳さん、 あなたはまさに浮世離れした超人でした。 合唱 ![]() ![]() ![]() ![]() |
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こく深い滋味、しみじみ旨し。 佐賀県唐津市のハズレにある一竜軒。魚紳さんが愛し続けたラーメン店である。 |
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| 午後1時半、麺が売り切れてしまい暖簾をおろした店頭には順番待ちの行列。超人気店である。ポリポリととう豆を囓りつつラーメンを待つ。 | ||
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| イイ感じに「迫力」ある見た目のスープ。ずずっと啜れば、パッと広がるたれ&脂の旨味。そしてその奥に、ぐぐぐっ力強いトンコツだし。 啜ったときの滑らかさ、噛み込んだときのこしと風味とも言うことナシ!の麺。シンプルな食感&味付けながら、なんとも味わい深いチャーシュー。 ウマイです。えらくウマイです、魚紳さん。 なぜ豆が出てくるのか?初めて一竜軒を食べたときに感じた私の疑問に答えてくれた魚紳さん。 あなたはまさに一竜軒応援団長です。き今後も遠い空の果てから、熱心な応援し続けてくださいね。 |
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◎2004年通算麺喰い数◎ ラーメン45●うどん22●そば13 |
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